13歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたクゥーちゃんです。
お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。
1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について
愛犬クゥー(チワックス)が僧帽弁閉鎖不全症と診断されたのは、今年の5月15日。
クゥーが5月1日に13歳の誕生日を迎えたすぐの頃でした。 呼吸が荒くとても苦しそうなクゥーを連れて朝一に近くの病院に行くと、その時にはもうすでに肺に水が溜まって肺水腫にもなっていて即入院となりました。それからも短い期間で肺水腫になりかかりつけの病院で入退院を繰り返す日々。退院しても元気もあまりなく、食欲もほとんどないクゥーを見て、また元気にしてあげたい。そんな気持ちで手術を決めました。
10月に手術してもらってから、順調に回復して、とても元気です。また、元気に走り回るクゥーを見れるよう願ってます。
2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか?
かかりつけの病院で、心臓病の完治は手術しかありません。手術を考えてみるのも良いのではないですかと説明を受け、手術が出来るのは全国で5、6箇所の病院しかないと言われ、その中で土地感のある名古屋の病院に決めました。初めて茶屋ヶ坂動物病院に行った時の印象は、先生方も看護師さんも受付の方もとてもやさしく丁寧に接してくれる病院だと思いました。私達が遠方から来てる事も気遣って下さり有難かったです。
茶屋ヶ坂動物病院を選んで本当に良かったと心から感謝しております。ありがとうございました。
3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください
入院から手術、退院まで1週間程でしたが、お世話になりました。
手術して下さった三原先生をはじめ、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
感謝の気持ちでいっぱいです。元気なクゥーを見ていて私達も笑顔になれます。術後検診でこれからまだまだお世話になると思いますが、よろしくお願い致します。

ご意見、ご感想ありがとうございました!
