8歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたマロンちゃんです。

お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。

 

1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について

2025年4月に何の前振れもなく失神し、かかりつけ医で様々な検査をしていただいた結果、僧房弁閉鎖不全であることが判明しました。判明した時点では経過観察で良いとのことでしたが6ヶ月後には心雑音も出現するようになり、かかりつけのDrより「まだ8歳だし手術すれば、この先も元気に生活できるかもしれない」と教えて頂き、手術をして頂くことになりました。手術はリスクも伴うためすごく不安でしたが、無事に手術を乗り越えてくれたマロンと、精一杯手術をして頂いた先生、スタッフのみなさまにとても感謝しています。

今まで4匹のチワワを飼ってきました。
その内2匹は肺水腫になり、最期は見ていられない程呼吸もしんどそうで本当にその子達にも辛い思いをさせてしまいました。
そんな姿はできるなら見たくないし、させたくない。
少しでも治る方法があるのなら…。と思い、手術の話を頂いた時不安はありましたが即決しました。
手術をしてもらえて、元気な姿を見れて本当に嬉しい!!本当に良かった。
先生やスタッフのみなさん、本当にありがとうございます!!
その感謝の気持ちでいっぱいです。
まだまだ経過は見ていかないとダメですが、これからもよろしくお願いします。

 

2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか?

かかりつけ医の先生から、心臓手術なら「ここ!」と教えて頂き、自分たちも色々調べた結果、信頼できる先生やスタッフさんだと思い選びました。遠方なので面会に行けない時も、すごく丁寧に状態を教えて頂けた事で安心できました。

20260401
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ご意見、ご感想ありがとうございました!