お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。
13才で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けた、MIXのポピーちゃんです。

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■心臓手術を終え、率直なお喜び・感想をお聞かせいただけたら幸いです。

7歳頃のワンドックで心臓疾患と言われ、症状はないものの、定期検査を受けるたびに不安になりました。薬の種類もどんどん増えていき、肺水腫の不安も出てきて、ただただ不安でいっぱいでした。先生にお会いした事のない家族は手術への不安もありました。私も手術前日の入院そして手術当日と、心配しましたが、三原先生が助けられないのであれば、この子の寿命だと思っていました。そう思えるくらい数回の通院で信頼できる先生、そして病院であると思いました。手術後はなかなか食欲が戻らずお手数おかけしましたが、心臓は「良くなった」をすぐに感じました。お陰様で今はすっかり食欲も戻り元気いっぱいです。本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

■当院のどういうところを気に入って選んでくださいましたか?

茶屋ヶ坂動物病院さんの前に神奈川の専門病院で診ていただきました。検査結果をいろいろと数値で説明いただき、この数値がこの値になると肺水腫になります。手術を受ける気持ちがあるのであれば、早い方がいいです。しかしリスクもあります。との説明でした。専門病院でしたので、手術をするかどうかを1週間以内に決めてほしいと言われ、どうしたらいいのか、本当に困ってしまいまた。(リスクの不安、手術費用等)インターネットで調べ茶屋ヶ坂さんを知りわらにも縋る思いで車を走らせました。三原先生はいろいろな検査結果から総合的に判断して素人の私達にもわかりやすく説明してくれました。いろいろな数値と最悪な場合を説明する病院が多い中、茶屋ヶ坂さんで検査を受け、説明を受けるとなぜかとても安心しました。甘えん坊のポピーでいつも入院ではしょんぼりしているポピーも茶屋ヶ坂さんではしょんぼりする事もなく、不安なく入院していると感じました。先生方、スタッフの皆様が1匹1匹を大切に診察やケアを行ってくださっているお陰で動物達そして私達飼い主が安心できるのだと思います。困っている方にぜひ紹介したい信頼できる病院です。