11歳で僧帽弁閉鎖不全症の手術を受けたすーちゃんです。
お喜びの声をいただきましたのでご紹介させていただきます。
1.心臓手術を終えた率直なお喜びやご感想、闘病生活について
突然の体調悪化から肺水腫となり、「僧帽弁閉鎖不全症」で重度の心不全という診断を受け、あまりのショックに目の前が真っ暗になりました。いつまで一緒にいられるのか…無事に手術が出来るのか…不安と悲しみで涙が止まらない毎日でした。
手術から3ヶ月経った現在!!散歩では元気に走り、食欲も旺盛、先日12歳の誕生日を迎えました。小さな体の、さらに小さな心臓を救ってくださった先生の高度な技術に感謝の気持ちでいっぱいです。手術を決断して本当に良かったです。
2.当院を選んだ理由、気に入ったところはありましたか?
ホームドクターの御紹介で伺いました。
良かったところは、先生方とスタッフの皆様の丁寧なご対応でした。愛犬の状況に動揺する私たちの質問攻めにも常に穏やかで分かりやすい説明を尽くしてくださり、とても心の支えになりました。高い技術力と、家族に寄り添う温かなお心遣いのある病院だなと感じました。
3.当院へのご意見やご要望があればお聞かせください
今後も定期健診でお世話になると思いますので、よろしくお願い致します。

ご意見、ご感想ありがとうございました!


